ANAカード(三井住友トラストクラブ)のメリットとデメリット

ANAカード(三井住友トラストクラブ)のメリットとデメリット

ANAカード(三井住友トラストクラブ)のメリットとデメリット
ANAカード(三井住友トラストクラブ
総論
ANAカードの総論として言える事は、航空系クレジットカードなので審査難易度が高いこと、ステータスがあることです。 つまり持っているだけでステータス。 マイルを貯めたい方や海外によく行かれるなら必見!旅行保険が充実です。
審査の甘さ度
金利の低さ度
サービス度(年会費や特典など)
スピード審査度
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良かった点
マイルがたまりやすい、ANA便以外でもマイルを貯められる
旅行保険が充実
残念だった点
審査難易度が高め
年会費は有料、即日発行不可
4.2
得点

ANAカードとは、
全日本空輸グループが複数のカード発行会社と提携して発行する
クレジットカードです。

ANAカード(三井住友トラストクラブ)の比較とおすすめ

ANAカード(三井住友トラストクラブ)について、経験を元に要点をまとめてみました。

ANAカードの総論として言える事は、航空系クレジットカードなので、
審査難易度が高いことと、それゆえのステータスがあります。
つまり持っているだけでステータス。信頼度の証明ですね。
しかも発行は三井住友トラストクラブなので、信頼と安心もついてます。
ANAカードなのでマイルを貯めたい方にはおすすめです。
そしてもちろん、ANAを使用して海外に行く事が多い方には
充実した旅行保険が付帯されているので、メリットは多いです。
ANA便以外でもマイルがたまるので、マイルが貯めやすいカードです。

ANAカードの特徴はなんですか?

ANAカードの特徴は、もちろんなんといっても、
航空系カードなのでマイルが貯めやすいこと、
海外旅行などの保険が充実していることですね^^

ANAマイレージクラブでマイルを貯めたり、
使ったり、お得にマイルを貯められます。
マイ友プログラムで友達を紹介すると、
友達にも自分にも、マイルが貰えます。

また、特徴として、ANA便以外でも
マイルを貯められます
これはJALと比較すると珍しいですね^^

ANAカードには、

ANA一般カード、ANAカードゴールド、ANAカードプレミアム
があります。

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国際ブランドは、VISA、マスター、JCBのほか、
アメックスとダイナースもあります。
各国際ブランドのカードによって年会費が変ります。

一般カードは初年度無料(ブランドによって2160~7560円)

また、ANA JCB ZEROカードという、年齢限定のカードは
5年間無料でもてます。家族カードも5年間無料になります。
ただし、旅行保険は付帯しません。
こちらは18-29才限定です。

他にも、ANAの提携カードには、
PASMOやSuica機能がついたものや、学生専用カード、
法人カードなどがあります。

ANAカードのメリットはなんですか?

ANAカードのメリットは、マイルを貯めることにありますが、
機内販売の10%割引なども嬉しいメリットです。
カード限定ですが、免税店での割り引きもあったりします。
(ワイド、ゴールド、プレミアム限定10%割引)
空港内のANA FESTAなら、どのカードでも共通で
10%割引になります。

電子マネーやETCカード利用でも、
フライト(搭乗)でも、マイルを貯めることが出来ます☆

他にもSuica一体型のカードは、マイルをSuicaに
交換できたり、メトロポイントに交換したりもできます。
逆に、ポイントをマイルに移行する事も可能です。

ANAカードのデメリットはなんですか?

ANAカードのデメリットは、年会費がかかることと、
即日発行できないことです。

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